
こんにちは! 浅草の冒険するハンバーグ&ステーキとカレーのお店『Wazn(わずん)』です。
たまには違う種類のお肉も仕入れようとお肉屋さんに相談。「良いものがありますよ」と紹介されたのが「アンガス牛」
だいぶ前からですが赤身の美味しいお肉として、いろんな場所で提供されているのでご存知の方も多いのでは無いでしょうか?
アンガス牛の特徴って?
良く聞く「アンガス牛」ですが、「実際どんな特徴があるの?」って方も多いのでは無いでしょうか? そこで簡単にご説明。
アバディーン・アンガス (Aberdeen Angus) は、牛の品種の1つ。肉牛として飼育される。
Wikipediaより抜粋
スコットランド東部のアバディーンシャイア、アンガスの両州が原産地で、広く世界中に分布している[。やわらかい肉が特徴で、この牛の出現により牛肉料理は煮込み主体から、ステーキのような料理が広まることになった。ただし、肉を柔らかくするためには、牧草だけでなく大量の穀物飼料を必要とする。目安として1kg太らせるためには約8kgの飼料を必要とする。成立が古いことで知られ、13世紀にすでに記録がある。登録は1820年に開始された。
ご説明と言ってもWikiからの抜粋ですが・・・。簡単にいうと「赤身のお肉」で「肉質が柔らかい」のが特徴。お肉の旨味もあるので美味しいです!
最近ではファミリーレストランでも多く取り扱う程の人気商品。ジューシーなお肉をぜひこの機会にご賞味下さい。
『Wazn(わずん)のお肉で今日も元気!明日の活力!!』
浅草のハンバーグ&ステーキとカレーのお店『Wazn(わずん)』 店主